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くわしいないよう

いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために

  • ないよう 特定の主題(サブジェクト)に関する専門的知識に基づいて図書館業務を遂行する図書館員「サブジェクト・ライブラリアン」。どのように養成していくのかを考察するとともに、取り組みを紹介する。シンポジウムをもとに書籍化。

ぞうしょ

ばんごう かん ばしょ きごう しりょうくぶん 禁帯 しりょうじょうたい びこう
12389252 茅野市本館 一般コーナー 017 イ 一般書
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きほんじょうほう

タイトル いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか
タイトルヨミ イマ/ナゼ/サブジェクト/ライブラリアン/ナノカ
サブタイトル 図書館をめぐる知の変革のために
サブタイトルヨミ トショカン/オ/メグル/チ/ノ/ヘンカク/ノ/タメ/ニ
著者 U-PARL‖編
著者ヨミ トウキョウ/ダイガク/フゾク/トショカン
著者 中尾/道子‖編
著者ヨミ ナカオ,ミチコ
出版者 文学通信
出版者ヨミ ブンガク/ツウシン
本体価格 ¥2500
内容紹介 特定の主題(サブジェクト)に関する専門的知識に基づいて図書館業務を遂行する図書館員「サブジェクト・ライブラリアン」。どのように養成していくのかを考察するとともに、取り組みを紹介する。シンポジウムをもとに書籍化。
ISBN(10桁) 978-4-86766-098-0
出版年月,頒布年月等 2025.11
ページ数等 262p
大きさ 21cm
NDC9版 017.7
NDC10版 017.7

くわしいないよう

タイトル はじめに - いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか  p9-28
責任表示 中尾/道子‖著 (ナカオ,ミチコ)
タイトル オープンサイエンス時代の新たな図書館員像 - データライブラリアンに求められるスキル標準とその育成  p37-49
責任表示 尾城/孝一‖述 (オジロ,コウイチ)
タイトル 橋を築け、橋になれ - ライデン大学のアジア図書館と橋渡しとしてのサブジェクト・ライブラリアン  p51-75
責任表示 ナディア・クレーフト‖述 (クレーフト・ミシコフスキー,ナディア)
タイトル 図書館に溶け込む世界の知識 - 資料と空間と人の新たな関係  p77-90
責任表示 宇陀/則彦‖述 (ウダ,ノリヒコ)
タイトル アジア研究図書館の可能性と方向性   p91-103
責任表示 小野塚/知二‖述 (オノズカ,トモジ)
タイトル パネルディスカッション   p105-123
責任表示 齋藤/希史‖モデレーター (サイトウ,マレシ)
責任表示 熊野/純彦‖ほか登壇 (クマノ,スミヒコ)
タイトル オープンアクセスをめぐる近年の動向 - 即時オープンアクセス義務化の流れと新たな取り組み  p125-129
責任表示 横井/慶子‖述 (ヨコイ,ケイコ)
タイトル アジア研究図書館の紹介   p139-143
責任表示 小野塚/知二‖述 (オノズカ,トモジ)
タイトル 米国サブジェクト・ライブラリアンの現状 - 「博士号オンリー」日本研究専門ライブラリアンによる現場報告  p145-154
責任表示 吉村/亜弥子‖述 (ヨシムラ,アヤコ)
タイトル 通訳としてのサブジェクト・ライブラリアン - 図書館の言語、研究の言語  p155-165
責任表示 福田/名津子‖述 (フクダ,ナツコ)
タイトル 九州大学大学院ライブラリーサイエンス専攻による大学図書館員の人材育成   p167-179
責任表示 渡邊/由紀子‖述 (ワタナベ,ユキコ)
タイトル 大学図書館に対する期待 - 大学図書館をめぐる政策動向の視点から  p181-185
責任表示 三宅/隆悟‖著 (ミヤケ,タカノリ)
タイトル 研究の世界と図書館の世界と二つ持っているサブジェクト・ライブラリアン - コメント 1  p187-189
責任表示 大向/一輝‖述 (オオムカイ,イッキ)
タイトル コミュニケーションを通じた新たな価値観の創生を - コメント 2  p191-193
責任表示 北村/由美‖述 (キタムラ,ユミ)
タイトル パネルディスカッション   p195-212
責任表示 蓑輪/顕量‖モデレーター (ミノワ,ケンリョウ)
責任表示 小野塚/知二‖ほか登壇 (オノズカ,トモジ)
タイトル U-PARLにおける図書館機能開拓研究の取り組み   p213-255
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