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くわしいないよう

上野駅の140年 駅と列車、ホームの記録

  • ないよう かつて“北の玄関口”と呼ばれた上野駅は、戦後日本の出発点であり、再会の場所でもあった。戦後の復興期から新幹線開業、平成の再開発まで、およそ140年にわたる上野駅の変遷を豊富な写真と資料でたどる。

ぞうしょ

ばんごう かん ばしょ きごう しりょうくぶん 禁帯 しりょうじょうたい びこう
41178963 下諏訪町 技術・産業 686 ヤ 一般書 貸出中
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きほんじょうほう

タイトル 上野駅の140年
タイトルヨミ ウエノエキ/ノ/ヒャクヨンジュウネン
サブタイトル 駅と列車、ホームの記録
サブタイトルヨミ エキ/ト/レッシャ/ホーム/ノ/キロク
著者 山田/亮‖著
著者ヨミ ヤマダ,アキラ
出版者 窓社
出版者ヨミ マドシャ
本体価格 ¥2800
内容紹介 かつて“北の玄関口”と呼ばれた上野駅は、戦後日本の出発点であり、再会の場所でもあった。戦後の復興期から新幹線開業、平成の再開発まで、およそ140年にわたる上野駅の変遷を豊富な写真と資料でたどる。
ISBN(10桁) 978-4-89625-150-0
出版年月,頒布年月等 2026.1
ページ数等 173p
大きさ 26cm
NDC9版 686.53
NDC10版 686.53

かいたいひと

<山田/亮‖著>
慶應義塾大学法学部卒。同大学鉄道研究会OB。鉄研三田会会員。元地方公務員。鉄道研究家。『鉄道ピクトリアル』誌に乗車記や列車運転史の研究成果を発表。著書に「相模鉄道」など。
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