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くわしいないよう

宮本常一 山と日本人

  • ないよう 日本の山間に住む人々はどんな暮らしをしていたのか。日本人は山をどのように利用していたのか。宮本常一が雑誌その他に寄稿、掲載した、山村や山を生活の場としてきた人々についての論考や報告をまとめる。

ぞうしょ

ばんごう かん ばしょ きごう しりょうくぶん 禁帯 しりょうじょうたい びこう
32285003 諏訪市 一般コ-ナ- 384.3 ミ 一般書 貸出中
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きほんじょうほう

タイトル 宮本常一 山と日本人
タイトルヨミ ミヤモト/ツネイチ/ヤマ/ト/ニホンジン
著者 宮本/常一‖著
著者ヨミ ミヤモト,ツネイチ
著者 田村/善次郎‖編
著者ヨミ タムラ,ゼンジロウ
出版者 八坂書房
出版者ヨミ ヤサカ/ショボウ
本体価格 ¥2400
内容紹介 日本の山間に住む人々はどんな暮らしをしていたのか。日本人は山をどのように利用していたのか。宮本常一が雑誌その他に寄稿、掲載した、山村や山を生活の場としてきた人々についての論考や報告をまとめる。
ISBN(10桁) 978-4-89694-390-0
出版年月,頒布年月等 2026.5
ページ数等 270p
大きさ 20cm
NDC9版 384.35
NDC10版 384.35

くわしいないよう

タイトル 修験の峯々   p9-12
タイトル 魔の谷・入らず山   p13-24
タイトル 消えゆく山民   p25-62
タイトル 狩猟   p63-88
タイトル 陥穴   p89-102
タイトル 木地屋の漂泊   p103-109
タイトル 山村を追われる者   p111-115
タイトル 山と人間   p117-156
タイトル 身を寄せ合う暮らし   p157-161
タイトル 豊松逍遙   p163-194
タイトル 信濃路   p195-199
タイトル 山の神楽   p201-216
タイトル 山村の地域文化保存について   p217-265

かいたいひと

<宮本/常一‖著>
山口県周防大島生まれ。大阪府立天王寺師範学校専攻科地理学専攻卒業。民俗学者。日本常民文化研究所理事などを務める。勲三等瑞宝章受章。著書に「日本人を考える」など。
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