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くわしいないよう

小栗上野介の決断 日本の近代国家をデザインした信念の幕臣

  • ないよう 横須賀製鉄所(後の横須賀海軍工廠)建設を主導し、日本の近代化の礎を築くも、逆賊として処刑された幕末の重臣・小栗上野介忠順。元海上自衛隊横須賀地方総監が幕末日本の国家戦略と小栗の国家ビジョン、その死の真相に迫る。

ぞうしょ

ばんごう かん ばしょ きごう しりょうくぶん 禁帯 しりょうじょうたい びこう
21195070 岡谷市本館 一般コーナー 289.1 オ 一般書
よやくのかず 1件

きほんじょうほう

タイトル 小栗上野介の決断
タイトルヨミ オグリ/コウズケノスケ/ノ/ケツダン
サブタイトル 日本の近代国家をデザインした信念の幕臣
サブタイトルヨミ ニホン/ノ/キンダイ/コッカ/オ/デザイン/シタ/シンネン/ノ/バクシン
著者 真殿/知彦‖著
著者ヨミ マドノ,トモヒコ
出版者 三和書籍
出版者ヨミ サンワ/ショセキ
本体価格 ¥1900
内容紹介 横須賀製鉄所(後の横須賀海軍工廠)建設を主導し、日本の近代化の礎を築くも、逆賊として処刑された幕末の重臣・小栗上野介忠順。元海上自衛隊横須賀地方総監が幕末日本の国家戦略と小栗の国家ビジョン、その死の真相に迫る。
ISBN(10桁) 978-4-86251-672-5
出版年月,頒布年月等 2026.7
ページ数等 236p
大きさ 19cm
NDC9版 289.1
NDC10版 289.1

かいたいひと

<真殿/知彦‖著>
千葉県松戸市生まれ。NATO国防大学課程修了。海上幕僚副長、横須賀地方総監等を経て退官。著書に「日航123便墜落「撃墜説」の真相」など。
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