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くわしいないよう

斧の考古学

  • ないよう 縄文時代から古代まで、木工作業に用いられた道具としての斧柄の変遷を整理・分類し、斧身との対応をまとめる。地域性の成立とその消滅のあり方を通して、日本の木工技術史における斧柄の変遷の意味を明らかにする。

ぞうしょ

ばんごう かん ばしょ きごう しりょうくぶん 禁帯 しりょうじょうたい びこう
12391429 茅野市本館 一般コーナー 210.2 イ 一般書
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きほんじょうほう

タイトル 斧の考古学
タイトルヨミ オノ/ノ/コウコガク
著者 飯塚/武司‖著
著者ヨミ イイズカ,タケシ
出版者 雄山閣
出版者ヨミ ユウザンカク
本体価格 ¥3600
内容紹介 縄文時代から古代まで、木工作業に用いられた道具としての斧柄の変遷を整理・分類し、斧身との対応をまとめる。地域性の成立とその消滅のあり方を通して、日本の木工技術史における斧柄の変遷の意味を明らかにする。
ISBN(10桁) 978-4-639-03130-7
出版年月,頒布年月等 2026.6
ページ数等 194p
大きさ 22cm
NDC9版 210.2
NDC10版 210.2

かいたいひと

<飯塚/武司‖著>
東京都浅草生まれ。法政大学第一文学部史学科(日本考古学専攻)卒業。元東京都埋蔵文化財センター調査研究員。著書に「木工の考古学」がある。
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