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もっとくわしいないよう

タイトル 百人一首で楽しもう
タイトルヨミ ヒャクニン/イッシュ/デ/タノシモウ
タイトル標目(ローマ字形) Hyakunin/isshu/de/tanoshimo
シリーズ名 ドラえもんの学習シリーズ
シリーズ名標目(カタカナ形) ドラエモン/ノ/ガクシュウ/シリーズ
シリーズ名標目(ローマ字形) Doraemon/no/gakushu/shirizu
シリーズ名標目(典拠コード) 601351600000000
シリーズ名 ドラえもんの国語おもしろ攻略
シリーズ名標目(カタカナ形) ドラエモン/ノ/コクゴ/オモシロ/コウリャク
シリーズ名標目(ローマ字形) Doraemon/no/kokugo/omoshiro/koryaku
シリーズ名標目(典拠コード) 601351610050000
著者 藤子・F・不二雄‖キャラクター原作
著者ヨミ フジコ エフ フジオ
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 藤子・F・不二雄
著者標目(ローマ字形) Fujiko efu fujio
記述形典拠コード 110001190530000
著者標目(統一形典拠コード) 110001190530000
著者 佐藤/友樹‖指導
著者ヨミ サトウ,トモキ
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 佐藤/友樹
著者標目(ローマ字形) Sato,Tomoki
記述形典拠コード 110006356470000
著者標目(統一形典拠コード) 110006356470000
著者 浜学園‖監修
著者ヨミ ハマ/ガクエン
著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) 浜学園
著者標目(ローマ字形) Hama/Gakuen
記述形典拠コード 210001285970000
著者標目(統一形典拠コード) 210001285970000
件名標目(漢字形) 百人一首
件名標目(カタカナ形) ヒャクニン/イッシュ
件名標目(ローマ字形) Hyakunin/isshu
件名標目(典拠コード) 530099200000000
学習件名標目(漢字形) 百人一首
学習件名標目(カタカナ形) ヒャクニン/イッシュ
学習件名標目(ローマ字形) Hyakunin/isshu
学習件名標目(ページ数)
学習件名標目(典拠コード) 540475900000000
出版者 小学館
出版者ヨミ ショウガクカン
出版者・頒布者等標目(ローマ字形) Shogakukan
本体価格 ¥850
内容紹介 花や紅葉、月や雪など、自然の風物を通して、千年近くも前に生きた人々の心が歌われている百人一首。そのなかにおさめられた豊かな日本語の表現や奥ゆかしい伝統の数々をドラえもんのストーリー漫画でわかりやすく解説します。
児童内容紹介 かるた遊びとして子供から大人まで楽しめる百人一首は、遊びながらすぐれた歌を覚えることができます。百人一首の歌をくわしく説明するほか、歌に関連する内容や、歌の基本的な知識、その時代の常識などをドラえもんのストーリー漫画(まんが)で紹介(しょうかい)します。
ジャンル名 93
ジャンル名(図書詳細) 220040010000
ジャンル名(図書詳細) 220060010000
ISBN(13桁) 978-4-09-253850-4
ISBN(10桁) 978-4-09-253850-4
ISBN(13桁)に対応する出版年月 2013.2
ISBNに対応する出版年月 2013.2
TRCMARCNo. 13009233
出版地,頒布地等 東京
出版年月,頒布年月等 2013.2
出版者・頒布者等標目(出版年月,頒布年月等(数字)) 201302
出版者・頒布者等標目(出版者コード) 3068
出版者典拠コード 310000174480000
ページ数等 207p
大きさ 19cm
装丁コード 10
刊行形態区分 A
別置記号 K
NDC8版 911.147
NDC9版 911.147
図書記号
図書記号(単一標目指示) 551A01
資料形式 D01
利用対象 B5
『週刊新刊全点案内』号数 1805
テキストの言語 jpn
出版国コード JP
索引フラグ 1
データレベル F
更新レベル 0001
MARC種別 A
周辺ファイルの種類 D
最終更新日付 20130222
一般的処理データ 20130221 2013 JPN
レコード作成機関(国名コード) JP
レコード作成機関(レコード作成機関名) TRC
レコード作成機関(レコード提供年月日) 20130221
レコード作成機関(目録規則) NCR1987
レコード作成機関(システムコード) trcmarc
和洋区分 0

内容細目

第1階層目次タイトル 1 秋の田のかりほの庵のとまをあらみ わが衣手は露にぬれつつ 天智天皇
第1階層目次タイトル 2 春すぎて夏来にけらし白妙の 衣ほすてふ天の香具山 持統天皇
第1階層目次タイトル 3 足引きの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む 柿本人麻呂
第1階層目次タイトル 4 田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高ねに雪はふりつつ 山部赤人
第1階層目次タイトル 5 奥山に紅葉ふみ分け鳴く鹿の 声きくときぞ秋は悲しき 猿丸大夫
第1階層目次タイトル 6 かささぎのわたせる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける 中納言家持
第1階層目次タイトル 7 天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも 阿倍仲麻呂
第1階層目次タイトル 8 わが庵は都のたつみしかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり 喜撰法師
第1階層目次タイトル 9 花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに 小野小町
第1階層目次タイトル 10 これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬも逢坂の関 蟬丸
第1階層目次タイトル 11 わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよあまのつりぶね 参議篁
第1階層目次タイトル 12 あまつ風雲のかよひ路吹きとぢよ 乙女のすがたしばしとどめむ 僧正遍昭
第1階層目次タイトル 13 筑波嶺の峰より落つるみなの川 恋ぞつもりて淵となりぬる 陽成院
第1階層目次タイトル 14 陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに 乱れそめにし我ならなくに 河原左大臣
第1階層目次タイトル 15 君がため春の野に出でて若菜つむ わが衣手に雪はふりつつ 光孝天皇
第1階層目次タイトル 16 立ち別れいなばの山の峰におふる まつとし聞かば今帰り来む 中納言行平
第1階層目次タイトル 17 ちはやぶる神代もきかず竜田川 からくれなゐに水くくるとは 在原業平朝臣
第1階層目次タイトル 18 住の江の岸による波よるさへや 夢の通ひ路人目よくらむ 藤原敏行朝臣
第1階層目次タイトル 19 難波潟みじかきあしのふしの間も あはでこの世を過ぐしてよとや 伊勢
第1階層目次タイトル 20 わびぬれば今はた同じ難波なる 身をつくしてもあはむとぞ思ふ 元良親王
第1階層目次タイトル 21 今来むといひしばかりに長月の 有明の月を待ちいでつるかな 素性法師
第1階層目次タイトル 22 吹くからに秋の草木のしをるれば むべ山風をあらしと云ふらむ 文屋康秀
第1階層目次タイトル 23 月見れば千々にものこそ悲しけれ わが身ひとつの秋にはあらねど 大江千里
第1階層目次タイトル 24 このたびはぬさもとりあへず手向山 紅葉のにしき神のまにまに 菅家
第1階層目次タイトル 25 名にしおはば逢坂山のさねかずら 人に知られで来るよしもがな 三条右大臣
第1階層目次タイトル 26 小倉山峰の紅葉ば心あらば 今ひとたびのみゆき待たなむ 貞信公
第1階層目次タイトル 27 みかの原わきて流るる泉河 いつ見きとてか恋しかるらむ 中納言兼輔
第1階層目次タイトル 28 山里は冬ぞさびしさまさりける 人めも草もかれぬと思へば 源宗于朝臣
第1階層目次タイトル 29 心あてに折らばや折らむ初霜の おきまどはせる白菊の花 凡河内躬恒
第1階層目次タイトル 30 有明のつれなく見えし別れより 暁ばかりうきものはなし 壬生忠岑
第1階層目次タイトル 31 朝ぼらけ有明の月と見るまでに 吉野の里に降れる白雪 坂上是則
第1階層目次タイトル 32 山川に風のかけたるしがらみは 流れもあへぬ紅葉なりけり 春道列樹
第1階層目次タイトル 33 久かたの光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ 紀友則
第1階層目次タイトル 34 誰をかも知る人にせむ高砂の 松もむかしの友ならなくに 藤原興風
第1階層目次タイトル 35 人はいさ心も知らず故郷は 花ぞむかしの香に匂ひける 紀貫之
第1階層目次タイトル 36 夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを 雲のいづこに月やどるらむ 清原深養父
第1階層目次タイトル 37 白露に風の吹きしく秋の野は つらぬきとめぬ玉ぞ散りける 文屋朝康
第1階層目次タイトル 38 忘らるる身をば思はずちかひてし 人の命のをしくもあるかな 右近
第1階層目次タイトル 39 浅茅生の小野のしの原忍ぶれど あまりてなどか人の恋しき 参議等
第1階層目次タイトル 40 しのぶれど色に出でにけりわが恋は ものや思ふと人の問ふまで 平兼盛
第1階層目次タイトル 41 恋すてふわが名はまだき立ちにけり 人知れずこそ思ひ初めしか 壬生忠見
第1階層目次タイトル 42 契りきなかたみに袖をしぼりつつ 末の松山波こさじとは 清原元輔
第1階層目次タイトル 43 あひ見ての後の心にくらぶれば 昔はものを思はざりけり 権中納言敦忠
第1階層目次タイトル 44 逢ふことのたえてしなくはなかなかに 人をも身をもうらみざらまし 中納言朝忠
第1階層目次タイトル 45 哀れともいふべき人は思ほえで 身のいたづらになりぬべきかな 謙徳公
第1階層目次タイトル 46 由良のとを渡る舟人かぢをたえ ゆくへも知らぬ恋の道かな 曾禰好忠
第1階層目次タイトル 47 八重むぐらしげれる宿のさびしきに 人こそ見えね秋は来にけり 恵慶法師
第1階層目次タイトル 48 風をいたみ岩うつ波のおのれのみ くだけてものを思ふころかな 源重之
第1階層目次タイトル 49 みかきもり衛士のたく火の夜はもえ 昼は消えつつものをこそ思へ 大中臣能宣朝臣
第1階層目次タイトル 50 君がためをしからざりし命さへ ながくもがなと思ひけるかな 藤原義孝
第1階層目次タイトル 51 かくとだにえやはいぶきのさしも草 さしも知らじな燃ゆる思ひを 藤原実方朝臣
第1階層目次タイトル 52 明けぬれば暮るるものとは知りながら なほ恨めしき朝ぼらけかな 藤原道信朝臣
第1階層目次タイトル 53 嘆きつつひとり寝る夜の明くる間は いかに久しきものとかは知る 右大将道綱母
第1階層目次タイトル 54 忘れじの行末まではかたければ けふをかぎりの命ともがな 儀同三司母
第1階層目次タイトル 55 滝の音は絶えて久しくなりぬれど 名こそ流れてなほ聞こえけれ 大納言公任
第1階層目次タイトル 56 あらざらむこの世のほかの思ひ出に 今ひとたびのあふこともがな 和泉式部
第1階層目次タイトル 57 めぐり逢ひて見しやそれともわかぬ間に 雲がくれにし夜半の月かな 紫式部
第1階層目次タイトル 58 ありま山猪名の笹原風吹けば いでそよ人を忘れやはする 大弐三位
第1階層目次タイトル 59 やすらはで寝なましものをさ夜更けて かたぶくまでの月を見しかな 赤染衛門
第1階層目次タイトル 60 大江山いく野の道の遠ければ まだふみも見ず天の橋立 小式部内侍
第1階層目次タイトル 61 いにしへの奈良の都の八重桜 けふ九重ににほひぬるかな 伊勢大輔
第1階層目次タイトル 62 夜をこめて鳥の空音ははかるとも 世に逢坂の関はゆるさじ 清少納言
第1階層目次タイトル 63 今はただ思ひ絶えなむとばかりを 人づてならで言ふよしもがな 左京大夫道雅
第1階層目次タイトル 64 朝ぼらけ宇治の川ぎりたえだえに あらはれわたる瀬々の網代木 権中納言定頼
第1階層目次タイトル 65 恨みわびほさぬ袖だにあるものを 恋にくちなむ名こそをしけれ 相模
第1階層目次タイトル 66 諸共に哀れと思へ山桜 花よりほかに知る人もなし 前大僧正行尊
第1階層目次タイトル 67 春の夜の夢ばかりなる手枕に かひなく立たむ名こそ惜しけれ 周防内侍
第1階層目次タイトル 68 心にもあらでうき世に長らへば 恋しかるべき夜半の月かな 三条院
第1階層目次タイトル 69 あらし吹く三室の山のもみぢ葉は 竜田の川のにしきなりけり 能因法師
第1階層目次タイトル 70 さびしさに宿を立ち出でてながむれば いづこも同じ秋の夕ぐれ 良暹法師
第1階層目次タイトル 71 夕されば門田の稲葉おとづれて あしのまろやに秋風ぞ吹く 大納言経信
第1階層目次タイトル 72 音に聞く高師の浜のあだ波は かけじや袖のぬれもこそすれ 祐子内親王家紀伊
第1階層目次タイトル 73 高砂の尾上の桜咲きにけり とやまの霞たたずもあらなむ 前権中納言匡房
第1階層目次タイトル 74 うかりける人を初瀬の山下風よ はげしかれとは祈らぬものを 源俊頼朝臣
第1階層目次タイトル 75 契をきしさせもが露を命にて あはれことしの秋もいぬめり 藤原基俊
第1階層目次タイトル 76 わたの原こぎ出でてみれば久方の 雲居にまがふ沖つ白波 法性寺入道前関白太政大臣
第1階層目次タイトル 77 瀬を早み岩にせかるる滝川の われても末にあはむとぞ思ふ 崇徳院
第1階層目次タイトル 78 淡路島通ふ千鳥の鳴く声に いく夜ねざめぬ須磨の関守 源兼昌
第1階層目次タイトル 79 秋風にたなびく雲のたえ間より もれいづる月の影のさやけさ 左京大夫顕輔
第1階層目次タイトル 80 長からむ心も知らず黒かみの 乱れて今朝はものをこそ思へ 待賢門院堀河
第1階層目次タイトル 81 ほととぎす鳴きつる方をながむれば ただありあけの月ぞ残れる 後徳大寺左大臣
第1階層目次タイトル 82 思ひわびさても命はあるものを うきにたへぬは涙なりけり 道因法師
第1階層目次タイトル 83 世の中よ道こそなけれ思ひ入る 山の奥にも鹿ぞ鳴くなる 皇太后宮大夫俊成
第1階層目次タイトル 84 ながらへばまたこのごろや忍ばれむ うしと見し世ぞいまは恋しき 藤原清輔朝臣
第1階層目次タイトル 85 夜もすがらもの思ふころは明けやらで 閨のひまさへつれなかりけり 俊恵法師
第1階層目次タイトル 86 嘆けとて月やはものを思はする かこち顔なるわが涙かな 西行法師
第1階層目次タイトル 87 村雨の露もまだひぬまきの葉に 霧立ちのぼる秋の夕暮 寂蓮法師
第1階層目次タイトル 88 難波江のあしのかりねの一夜ゆゑ 身をつくしてや恋わたるべき 皇嘉門院別当
第1階層目次タイトル 89 玉の緒よ絶えなば絶えね長らへば 忍ぶることのよはりもぞする 式子内親王
第1階層目次タイトル 90 見せばやな雄島のあまの袖だにも ぬれにぞぬれし色は変はらず 殷富門院大輔
第1階層目次タイトル 91 きりぎりす鳴くや霜夜のさ莚に 衣かたしきひとりかも寝む 後京極摂政前太政大臣
第1階層目次タイトル 92 わが袖は潮干に見えぬ沖の石の 人こそ知らね乾く間もなし 二条院讃岐
第1階層目次タイトル 93 世の中は常にもがもななぎさこぐ あまのをぶねの綱手かなしも 鎌倉右大臣
第1階層目次タイトル 94 み吉野の山の秋風さよふけて 故郷さむく衣うつなり 参議雅経
第1階層目次タイトル 95 おほけなく浮き世の民におほふかな わが立つ杣にすみぞめの袖 前大僧正慈円
第1階層目次タイトル 96 花さそふあらしの庭の雪ならで ふり行くものはわが身なりけり 入道前太政大臣
第1階層目次タイトル 97 来ぬ人を松帆の浦の夕なぎに 焼くやもしほの身もこがれつつ 権中納言定家
第1階層目次タイトル 98 風そよぐならの小川の夕暮は みそぎぞ夏のしるしなりける 従二位家隆
第1階層目次タイトル 99 人もをし人も恨めしあぢきなく 世を思ふゆゑにもの思ふ身は 後鳥羽院
第2階層目次タイトル 100 ももしきや古き軒端のしのぶにも なほあまりある昔なりけり 順徳院
第2階層目次タイトル 「みなさんへ」
第2階層目次タイトル 「この本の使い方」
第2階層目次タイトル 「百人一首ってなに?」
第2階層目次タイトル 「平安貴族の結婚への道のり」
第2階層目次タイトル 「百人一首を覚える(1)」
第2階層目次タイトル 「百人一首を覚える(2)」
第2階層目次タイトル 「百人一首を覚える(3)」
第2階層目次タイトル 「百人一首を覚える(4)」
第2階層目次タイトル 「百人一首を覚える(5)」
第2階層目次タイトル 「百人一首の関係年表」
第2階層目次タイトル 「百人一首でクロスワード(1)」
第2階層目次タイトル 「百人一首の遊び方」
第2階層目次タイトル 「百人一首でクロスワード(2)」
第2階層目次タイトル 「百人一首クイズ・パズル解答」
第2階層目次タイトル 「上の句さくいん(五十音順)」
第2階層目次タイトル 「作者さくいん」
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